やる気の出るモノとコト

【家事のやる気スイッチON】「ストレスフリーな家事」ひと工夫を皆さんに聞きました

2019.10.14

【がんばる社会人のみなさまへ】
毎日家事を頑張っているあなたに、もっとラクにやる気になれるハウツーを共有します!

いま話題になっている家事のテクニックのほか、20代~50代男女にアンケートを取った結果も一挙公開!
簡単に試せるやり方です。気になったものはぜひ取り入れてみてくださいね。
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こんなひと工夫でストレスフリー

やる気も出ちゃう

 
自分のやる気を自分でコントロールするということ
 

基本的に、無駄なものは買わないことと、必要がないと思ったら躊躇せずに処分することが重要です。部屋がすっきりします(40代男性・自営業)

洗濯や掃除など、なるべく曜日を固定してするようにしています。忘れることも防げます(20代男性・会社員)

 

部屋がすっきりすることで、気分も爽快。
掃除する気にもなるかもしれませんね。

曜日を固定することでスケジュールをきちんと把握できるため、
調整や忘れ防止もできますね!
「きちんと家事できているぞ」という感覚って、とても大事だと思います。

 

次に、家事などにやる気を出したりリフレッシュしたりする方法を考え、
実践している方々の回答をご紹介します!

 

「あと10分で洗濯物を干してしまおう」などという、時間制限を作って、その時間猛スピードで動くと、案外すぐに終わらせることができます(30代女性・主婦)

満腹になってゆっくりソファーに座ると、家事が億劫になるので、食後はすぐ動いて家事をしています(40代女性・会社員)

定期的に、家事を全くやらない日を設けています。リフレッシュできるので、また家事を頑張ろうという気になれます(50代女性・フリーライター)

 
リフレッシュはとても大事
 

ゲーム感覚であったり、休みの日を作ったりと、
自分としっかり向き合うことで、負担をなるべく減らしながら
家事ができるようですね。

 

さて、今回は掃除・片付けや、家事のモチベーションについての
「ひと工夫」でした。

よかったら参考にしてみてくださいね!

 

ストレスをためずに家事をするコツ

①余計な物は買わない、処分は躊躇しない
②曜日を固定して、洗濯や掃除などをする
③自分自身で制限時間を作って家事に取り組む
④食後はゆっくりせずにすぐ動く

⑤家事をやらない日を作る

「自分はこうやっています!」「こんな方法もあるよ」といった
ご意見、ぜひTwitterで教えてください!

 
 
 

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この記事を書いた人

よしこ

やる気ラボの新人です。よろしくお願いします。普段関われないような人の話や考えを聞くのが好きです。あと桃が大好きです。男子バレーのイタリアを応援しています。東京五輪が楽しみです。

 
 
 

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